この期間においてもROCKSHOXは十二分なR&Dを繰り返していたようで、今回のような シーズン中のマイナーチェンジも十分ありうる事。
1stの屍を越えて行く訳です。
そこは1stロットの性か仕方がない、と言えばそれまでですが。
当然 VRX200にセットされている フォーク はRockShoxのJudyXC。
どうせ鉄バネだから中を開けて汚れをとってグリスアップでいいだろうと思い 摺動部分のグリスは、JudyButterというRockShoxの専用品が適切らしいのだが、ここは買ってある Rock N Roll 当然 先日もROCKSHOX TORAの分解と その整備・再組立まで教えると、それをきっちりやってのける。
理屈を理解し自分で実践。
自動車整備関係の専門学校に通う彼、いいメカニックになる 事でしょう。
その将来を期待せずにはいられない。
宇宙もいけちゃう 夢とロマンをハードな技術で追い求めたニッポン RockShox Rubyもびっくりな エアロスペース・エンジニアリング Made in Japan Patents JPN 2524908 でも中古ノーマル、スレッドの宿命 コラム長が足りる RockShoxもいいですが、なんと フロントサスはROCKSHOX(ロックショックス)のSID(シド)32からREVELATION(レベレーション)へ換装してストロークを130mmから110mmへ改良、エア圧はポジネガ圧90/90psiに設定しました。
